平成28年1月4日発信
    
           
           ヒット曲 「孫」でお馴染みの
           大泉逸郎オンステージ

            日時  4 月17日(日曜日) 午後11時会場 1時開演

           場所  三好市三野体育館 
三好市三野町芝生1293-30

           主宰  郷田利彦「故郷」創生会
 

            演目  歌謡ショー   大泉逸郎
                 新舞踊      晃峰秀悦師範
                 時事放談    郷田利彦
            
            今回は3回目の開催です。 入場無料(先着順600名様)

              
            ご近所、お誘い合わせの上、お越し下さい。

                        

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           平成26年12月16日発信

           世界経済・・・に暗雲

           予想が的中しつつある。 日本、欧州、中国 更に新興国の資源安
           による通貨の下落 そしてインフレ加速・・・世界同時不況へと???
           経済対策・・・・自民党の・・「この道しかない」アベノミクスは誤り
           金融緩和、公共事業増加など旧来型の経済対策では借金だけが残る。
           規制緩和、公務員制度解体など荒療治以外に救いの道はない。
           企業経営から見れば公務員は間接人件費・・ここを減らし民間の納税者
           を増やすことは日本国経営のイロハである。
           円高を経験した学習能力のある企業は円安になろうとも国内に回帰しない。
           この道を進むと日本株式会社は倒産間近か?・・・Xデーは?           

           
           平成26年11月9日発信

           日銀が金融緩和・・無駄な処方箋

           使い道のない金が市場にジャブ、ジャブ・・金融バブル
           役人は昔ながらの手法で進歩がない。
           所詮は無能経営者で大きな借金を造っただけで手法は時代遅れ
           警察・自衛隊・消防以外の公務員制度を排除することが成長戦略
           のイロハです。


           三好市幹部のレベル
           三好市のレべルの低い幹部連中、お日様西西、井の中の蛙たち
           民間企業では使い物にならない連中が、税で無駄に生きている。
           何を言っても理解度ゼロ・・・不思議な面々 これが三好市の現実
           地方が馬鹿だから国も緊張感がない・・だから世界一の借金大国になった。 
           責任のない悪い経営の見本がここにある。
           多くを語らずとも優秀な民間人なら理解できる。         
          

          平成26年10月8日発信

          はい。それれまでよ・・植木等の歌の題名ではありません。

          日本経済の行く末のお話です。 金融緩和で上昇した株価。 大企業の
          含み益.は、大きく増えました。 円安になりました。 生活は良くなりましたか?
          消費増税前の駆け込み需要  公共事業増発 金融緩和=借金が増えた。
          少し経済指標が上向く?
          来年10月には2%の消費増税が待ち受ける。 IMFは日本の成長率を下方修正
          株価も下振れし、国債金利も.上昇 再びデフレマインド 日銀も信用失墜 
          借金だけが残る・・・・破綻へのシナリオ

          円安は敵  円高でこそ繁栄.の道・・・まだ気づかない先生方
          税金で生活する方は、危機感がありません。 担保もなく借金できるなんて不自然。
          今の国の借金は、払えません。 史上最大の倒産=ジャパンショック 
          確率100%です。   

          倒産防止策は・・・①公務員制度廃止 ②徹底した無駄の排除
          ③激甚災害積立宝くじ ④公共事業の一元化 ⑤年金、介護、医療等安心の確率.
          ⑥疲弊した制度、規制の解体的見直し
          総じて日本列島更地化論・・・小手先の改革でなく業界、労組、族議員など
          抵抗勢力排除 聖域なく不退転の決意で望まなければ再生の道はない。


          平成26年9月5日発信

          破綻・・・中国・アメリカ・EU・日本

          国際経済に大きな影響力がある国が大きな爆弾を抱えている。

          中国・・・バブル崩壊(影の銀行問題、不動産価格の下落、成長率は実質マイナス)
          米国・・・株価の過熱感(金融危機前の水準を越えた)
          EU・・・・.加盟国に債務危機が残る・デフレ状態
          日本・・・借金(国債増発)大国で財政逼迫、高齢化で年金負担増

          危機の引き金を引くのはどこか?さらに紛争を抱える国(イラク、ウクライナ等.)がある。

          紛争、エネルギー、金融の3つの問題が不透明

          全てがソフトランディング(軟着陸)出来ることはありえない。

          金融緩和では解決しない。・・・処方箋が間違っている。

          危機を先送りしているのが政治の現状である。 

          平成26年9月4日発信

          日本の浮沈・・・もう後がない。

          来年度概算要求102兆円・・財政再建j方針は何処へ消えたのか

          消費税8%で景気後退、更に10%で逆戻り予想 借金だけ残り.

          転落の道へと進む。   10%に上げなければ.国債の金利が上昇

          し、利払いで苦しむ。   円の信任低下で円安進行  貿易赤字拡大.
 
          輸入物価上昇.で生活逼迫 デフレへ逆戻り  これが破綻のシナリオです。

          従来の金融緩和、公共事業などでは金が続かない。

          少ない予算で成長分野への集中投資.と無駄の徹底排除=構造改革以外

          に再生はない。.


          労働力不足対応・・公務員削減と新規採用減で民間労働力を増やす

          経営の発想では間接人員(公務員)を減らし、現場人員(利益を稼ぐ)を増やす

          のは経営のイロハです。
          

          平成26年6月14日発信

          公務員・・・管理職のレベル 

          年功序列人事のレベルの低さ。 誰でも出来る管理職の仕事のレベル。

          公務員の全てと言っているのではありません。 三好市の管理職です。

          学卒=公務員=井の中の蛙・・・社会常識に欠ける。 判断力欠如

          法律知識ゼロ・・天からお金が降ってくる。 努力は不要。 太陽は東から

          毎日昇る=お日様西西=民間では100%使い物にならない。

          納めた税は使い物にならない面々の給与と消える・・納税が馬鹿らしい。

          市民の無関心は、地方や国の行政レベルを下げる。

          賢明な市民は納税をボイコット運動をすればよい。・・実力行使でもしなければ

          効く薬はありません・・・彼らには自然治癒力はありません。 


          改革とは・・・・一命を賭す心意気

           正しいことを行うことに遠慮はいりません。 

           物事を成し遂げるには不退転の決意と一命を捧げる覚悟です。

           選挙で市民に公約として言ったことは、必ず実現させましょう。

           黒川市長の公約・・・給与30%削減  退職金ゼロ

           議会答弁での削減は、条例改正が必要と答弁しました。

           条例改正なんて必要ありません。  その気のないパフォーマンスです。

           自らの意思で市長のできる「ただ一つの公約です。

           必ずやらせます。・・・・圧力と対話で



           行政監視委員会・・・結成への参加

           三好市政の監視委員を募ります。

           旧町村(6町)より各3名の委員を選出し、市民の意見を

           行政に反映させます。

           今の行政関係者では、三好市の未来はありません。

           地方が良くなれば国が変わります。・・・三好をモデル地区に

           日本を、皆さんの力で変えましょう。

           参加希望者は電話、当ホームページ問い合わせ画面より送信

           下さい。

           物言う市民こそ未来を拓きます。・・・・変えよう三好 

           

           平成26年4月18日発信

           憲法違反・・・なんのその

           憲法違反で長年に渡り報酬を得てきた太刀野財産区の議員と称する

           面々を返金もさせず無罪放免

           面々曰く選挙で世話したのだから○○○と言う。

           納税者の皆さん、三好市は、最高法規違反でも免除されるのです。

           納税なんて無視しても問題ないのでしょう。・・・交渉して見てください。

           納税相談応じます。

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           平成26年4月17日発信

           民力・知力・想像力・・・空気だけを吸って生きたきた

           知力も想像力も常識もない面々が三好市を駄目にする。

           世間とかけ離れた非常識・・だが本人らに自覚症状がない。

           井の中の蛙には察知能力がない。 納めた税が水泡と化す。

           ここを一掃しなければ改革は出来ない。  改革を叫ぶ彼らには

           能力はない。 税金で報酬を得る方々に共通している事がある。

           「事なかれ主義」お日様西西・・・異論あれば議論しましょう。

           
           平成26年4月8日発信

           三好市議会選挙・・・小さな出来事

           井の中の蛙・・・ため池の中の魚たちの選挙ポスターを見て想う。

           候補者のポスターの公約??らしきフレーズ 貴方たちに出来ることはない。

           アルバイトですとハッキリ言った候補者がいました。

           正直でよろしい・・・誰も期待していないのだから(笑い)

           三好市の活性化を思うなら、議会をなくせばいい。

           年間2億円(報酬、議会事務費、選挙費用等)が浪費されている。

           議員と称したいなら無報酬か日当制が妥当・・改革が必須

           節約した2億円で船井電気跡地に太陽光発電設置すれば年間4千万

           の利益が上る。   支出を増やさずとも無駄に消えていた2億円が生きる。

           さらに、毎期2億円を有効に生かせる。 多目的ホール(音楽堂)も民間に

           建設させて家賃補助(年間1億程度)しても安い。黒川氏の言う廉価で・・・・

           また、ホール賛成派の希望通り建設が実現出来る。 約6千万維持費も不要

           .但し、建設推進議員さんへ・・・.三好活性化の保証を担保できますか?

           責任が伴わない無責任公約はありえません。 皆さん方にできるただ一つの

           道.です。  反論あれば私と議論しましょう


            平成26年4月1日発信

           バブル経済・・・中国の崩壊近し

            以前から警告を発してきましたが、中国バブル経済の崩壊が現実味を帯びてきました。

            過剰投資、過剰生産、過剰融資・・・影の銀行(シャドーバンキング)・・・いつか来た道。

            日本のバブル.崩壊時と同じ道を歩む。・・・中国の崩壊は世界経済の破綻の引き金となる。

            今や、日本、米国.、韓国などは中国が貿易相手の最大国であり対岸の火事ではない。

            さらに、日本は世界一の借金大国である。 中国経済の崩壊で日本は大打撃を受ける。

            従来に比べれば円安(102円前後)と言われているが経常赤字が止まらない。

            長い円高基調で企業の生産.拠点は海外へ移り、円高は国内物価のデフレ傾向を助長してきた。

            経済の構造の変化を見ず、国債増発で見せかけの景気対策に終始し、借金を積み重ねる

            従来型のバラマキ政策に日銀が異次元の金融緩和で追従している。  結果、中国経済の崩壊は

            借金大国日本が大打撃をうける。  日銀券〔お札)の信用が落ちてインフレが加速する。

                   国も地方も中味のない政治屋では、この国の舵取りは出来ない。 

                   国境を越えた地産地消の経済運営が国も企業も安定的発展につながる。

                       

           平成26年3月26日発信

           銀行券ルール・・・日本銀行の危ない手法

           国の予算、約96兆円(内、税収不足による国債発行、約41兆円) 日銀が引き受ける。

           毎年税収が予算に対し、約40兆円が不足しています。 積もり積もって1,050兆円。

           景気対策と称して異次元の金融緩和を続けている。  景気対策公共事業のオンパレードが

           予算消化の前倒しで無駄な事業に拍車をかける。 人で不足、資材高が復興を遅らせる。

           なんでも金を使えば景気が良くなり労働者の賃金が上がる・・・そんな単純な経済理論はない。

           金融緩和で市中に、金がだぶつき規律なき経済(過去のバブル)減少が起こる。

           日銀は、お金を刷る事が出来ます。 刷ったお金でどんどん国債を買い続ければ、世の中にお金が

           溢れます。 結果、財政規律の崩壊で国の信用が失墜し、日本銀行券が紙切れとなり豆腐一丁が

           1,000円・2,000円(ハイパーインフレ)国民生活困窮となる。 人為的な景気対策では、継続的な

           景気対策にはならない。  体質改善(日本の戦後経済構造を転換)しなければ一義的に経済指標

           が上向いても長続きはしない。  「お金の切れ目が縁の切れ目」とならないように世界の

           トレンドに乗り遅れないように政治屋から政治家に脱皮して日本丸を操船していただきたい。 

           世界と競争できる日本の技術に官民産学一丸となって力を集中してこそ日本の未来はある。                    



          平成26年3月10日発信

           国を変える・・・最良の方法

           納税ボイコット・・・納めた税金が、無駄と消える。 言って駄目ならボイコットしかないでしょう。

           農業政策、大震災の復興予算等々・・・・・トータル96兆円(借金・国債込)・単年度予算で使わな損々

           赤字垂れ流しでも、責任者不在・・・・天下りや.退職後は高い年金でハッピーな暮らし  

           企業経営と同じように結果責任を明確にしなければ財政再建など絵空事。

           なぜこの国の国民は、分からないのかなァ  国の破たんで、・・・・.後悔先に立たず目前な                                       のに.        

          平成26年3月6日発信

          国は危篤状態・・・手遅れ前に集中治療せよ

           あなたは国に頼っていませんか?  本来、国に頼るより、国に何を貢献できるかが、大切な

           ことです。  なぜならば、国民が勤労により納めた税金で諸政策が実現できているからです。

           家庭に置き換えれば、国は税収が少ない時でも、借金によって生活レベルを維持してきました。

           結果、1,050兆円の借金が残りました。 これからも増え続けます。 この責任は、国民にあります。 

           なぜなら政治家(屋)を選ぶのは国民だからです。  補助金も交付金も国からのプレゼントでは

           ありません。  タコが自分の足を食べるのと同じです。  増税により返すのは、あなたの子や孫

           です。
  ピント来ない方もいると思いますが.、もうそこまで危機は来ています。  このままでは、

           日本の債務残高や経常赤字が引き金となり外資が逃げ、国内は資金不足になり国内で国債が

           消化出来なくなります。  超円安やハイパーインフレが起こります。  例えば、現状は人の身体

           でいえば体質や食事改善もせず薬付で無理やり健康体になろうとするのと同じです。


           日本は、資源原材料を輸入し、加工(付加価値)して輸出して、世界2位の経済大国になり、先進国

           になりました。 時代は変わり追いかけられる立場なのです。  金融緩和や円安での輸出増では

           一時しのぎに終わります。  体質改善(産業の構造改革)など規制を緩和すべきと、規制すべき

          問題を分類し、国家のあり方を、国民に示し、未来を語らねばなりません
。 

           楽して経済が良くなることはありません。  現状の政策ではデフレ脱却も成長もあり得ません。 

           このままでは、近いうちに日本売りが始まります。



          平成26年2月23日発信

           税とは・・・納めた税が泣く

           納めた税が、バブルと消える。 大阪の西区にある税務署の外壁に標語が

           掲げられている。 「この社会、あなたの税が生きている」。
 
           現実は、「この社会、納めた税が泣いている」。・・・・国が国債で借金し、地方に

           交付金、補助金を、バラマキ・・予算の2,3割が、自主財源の地方が、国からの、

           お金は、使わな損々と無駄使い。 三好市長選でも多目的ホール建設費は、

           「返さなくても良いお金です」。 なんて公言してた方もいた。

           この世には、ただでくれる金はない。・・・過去の借金の支払いが・・・子や孫に

           税率アップで可処分所得は、下がる一方の時代がくる。・・・100%保証付き

           国の債務残高1,050兆円 国民一人当たり800万円  生まれた瞬間に

           目には見えない請求書・・・成人したら払ってね。    子供や孫が泣く。

           真の政治家を育てるのは、あなたです。  他人ごとではありません。
           

          平成26年2月20日発信

           市議会改革.・・・呼称変更と定数減

           人口3万にも満たない三好市に市議会は、現状の活動から見て定数減が必要

           旧6町より代議員各.2名を代表とし、定数12名とし、報酬は代議員会の

           開催日(日当20,000円)とし、固定報酬は、月額80,000円とするのが妥当。

           報酬目的や名誉職的な議員が目立つ、税金で報酬を得る方は、能力を向上を

           図らなければ、単なる税金泥棒となる。 4月に立候補予定の方は、現報酬に

           値する仕事が出来ているか? また、出来るのか? 自問自答し、自信なければ立候補

           すべきではない。  今回の選挙では立ち会い討論会を開く事を提案する。

           ディベートに耐えられる者は、立候補し、出来ない者は去れ

           民間企業は、能力なきものはリストラの一番手に上げられる。  

           納めた血税を、無能力者に奉仕する余裕はない。


           平成26年2月4日発信

           日本経済とアベノミクス・・・3ッの問題点

           世界的な金融緩和で支えてきた経済のトレンドが、米国の緩和策の終わりでドルの逆流。

           日本の貿易経常赤字拡大と新興国経済に陰り、グローバルな経済構造で瞬時に負の連鎖。

           世界不況の確率は80%以上と予想。 中国を含む新興国と日本の関連が危険要因、EUも治療中

           の状態。 1)無駄な公共事業 2)経常赤字 3)1100兆円の借金

           宮城県塩竈市の無人島の防潮堤に20億円の予算・このレベルが公務員。他多数の例がある。

           公共事業に節度がない。・・砂漠に水・・・結果、借金だけが残り破綻の道。 

           三野町東川原地区の後継者もいない農家の田にパイプライン(1億5千万円)予算が付いているが

           反対で進まない。・・・ストップ・ザ・無駄使い・・・ 無駄は今後も止める


           平成26年1月26日発信

           中国経済・・・バブル崩壊はあるのか?

           ズバリあります。・・・・中国が抱える問題点と世界環境

           1)シャドーバンキング(影の銀行)の規模が市場データーから約235兆円と推察される。
             この数字が正しいとすればGDPの40%、貸出総額の16%に達している。
           2)日本のバブル崩壊や米国のリーマンショックの過剰融資を上回っている。
           3)反日など中国リスクにより投資の減少が起こっている。
           4)人件費高騰、環境問題により投資環境が悪化。
           5)金融緩和の縮小と新興国の通貨下落の兆候が顕在化。
           6)経済関係が深い日本の財政問題(国債残高の増加)・・景気減速?

         中国の総融資額(シャドーバンキング含む)は2.5倍に達している。・・・日米の崩壊時はノンバンクを

         含む融資総額はGDPの1,5~1.7倍でした。


         項目1)や総融資額の問題・・・中国では経済の状況が自由を原則とする日米とは大きく異なっており、同じ
         条件では比較が難しい。 .自由主義経済であればバブル崩壊しているでしょう。  1党独裁の中国では
         国家管理で統制されており私有財産を無視した強制的な市場安定策や不良債権処理が可能となって
         いる。
         5)の問題が大きくなれば外部要因により崩壊の道を辿るだろう。

         2014年は世界にとって危険要因を抱えた年となる。 


.           平成26年1月25日発信

           世界経済・・・・予想的中の兆し

           アメリカ、中国、新興国・・・経済に???マーク点灯

           金融緩和に頼った経済対策が続くことはない。 企業経営者なら予想はできる。 根幹を変えず小手先

           で借金した金でバラマキ政策を行うから市場に利用され、逃げられ、借金だけ残る。 結果累積債務1100兆円 

           ファンドマネーは逃げ足が速い 企業は危機意識から賃上げには消極的となる。 4月より消費税UPが待ち受ける。

           中途半端な増改築より更地にして時代に見合った家を建てる。 つまり、古い統治機構を変えること。 

           自民でもない民主でもない「真の国民政党、政治家を選ぶ」政治屋には国家を論じる資格はないし、不可能である。


           地方(1742市町村)がしっかりとしたリーダー(知事市長村長)を選び国を動かす能力を備えること。

           
三好市長はリーダーとしてふさわしいでしょうか?  権力者(国)は権力を離そうとはしない。

           ならば地方分権を唱えるよりも各々の地方が能力を持つ事で国は変わらざるをえない。

           4月には市会議員選挙があります。 現職議員が税金で約500万円の報酬を得る価値があるのか?

           他人事では三好市は衰退の道から脱することは出来ない。 
能力ある新人は立候補し、能力なき者は去る。

           税金で報酬を得ず、民間で自らの力で稼ぐこと。・・
地縁血縁友人知人で選んできた結果がここにある。 

           有権者は自らの首を絞める事を自覚しなければならない・・・これからも消費税、その他税金はどんどん上がります。

           
能力のない者に税金で報酬を払う余裕はない。・・原資はの納めた税金です。

           平成26年1月15日発信

           経常赤字・・・・削減へ処方箋

           円安・原発停止で富の流失が増加している。 消費増税で消費の減少、景気対策で借金は増え財政再建

           は? 2014年景気は腰折れの予感  円安は現在の日本の経済構造にはマイナス要因となる。

           長い円高の影響で企業の海外移転が進み海外生産が増加し、国内産業は空洞化した。

           さらに、非正規雇用の増加で可処分所得は減少 一部の輸出企業の利益は増加したが原料を輸入に頼る

           中小企業は円安が所得の減少となる。 この相反する構造を利益構造にマッチングさせる政策が成長を促す。

           従来型の公共工事に依存する景気対策では一時しのぎでしかない。 「外稼内消」の円高に耐える経済構造

           へと舵をきり成長へ繋げる政策が良いデフレ対策である。

           「外稼内消}・・現地生産で現地の雇用を生み外で稼ぎ円高政策で輸入価格を下げ内需の拡大を図り企業買収

           (M&A)を支援する。

           平成26年1月7日発信

           株価下落で始まった新年・・・・日本経済は?

           2014年日本経済予想 アベノミクスで政権発足以来上昇した株価も4月の消費増税と債務(国債))残高

           の増加で失速の確率70~80%と見る。

           旧態然の自民党政治の復活(公共事業、天下り、バラマキ補助金) 積みあがった借金はいずれ崩壊する。

           「人も企業も土地も」 一律な政策では成長しない。 適材適所が欠けている。

           選択と集中以外に・・・バラマキで見せかけのデフレ脱却を演じる余裕はない。

           聖域なき改革を断行し、国のあり方(ビジョン)を掲げ民力、官力を集中させなければ崩壊は近い。

           しかし政治家(屋)の皆さんには危機感がない。 国民も他人ごとのように思っている。
         
           阪神大震災や東日本大震災のように突然に襲われる。 ある日突然・日本国債が売り浴びせられ

           国債が暴落・・・銀行が大損害を受ける・・・もう止まらない深層崩壊へと進む

           過去のバブル崩壊は国が公的資金で銀行を助けた。 今度は国が崩壊する。 助けるのは国際機関IMF

           しかし、世界第三位のGDP500兆円の経済大国  IMFも資金不足となる。 前代未聞の世界経済危機

           勃発。    他人ごとでない。 貴方の預金も紙屑と化す。  そのようにならないように一人ひとりが政治

           に関心を持ち真の政治家を育てる意識を持って行動しよう。


           .ちょっと一言・・・・

           地方議会においてもレベルの低い議員と称する方に無駄な報酬を払う金があれば他に使い道はある。

           へたな紙芝居議会は無駄の象徴・・・ボランティアのレベル議員報酬ゼロで借金返済に廻せば・・・・・

           市長公約の報酬30%カット、退職金100%はパフォーマンス 本気なら受け取り拒否は出来ます。

           寄付行為には当たりません。  議会野党も三好市民の皆さんも甘いねぇー

           だから過疎化が進みます・・・・やる気不足 親方日の丸  お日様西西

           ハぁー♪税が天から降ってくる・・♪そりゃ・それで足りなきゃ借金で ♪あとは野となれ山となれー
                議員良いもの楽なものー・・・・・・

           責任ある社会(地域)を創る事・・・責任のない仕事に未来はない。   

           平成26年1月2日発信

           新年おめでとうございます。

           岐路に立つ日本・・「・内政外交」 山積する課題に舵取りが試される。

           6日より時事通信発信いたします。 今年もご支援を、宜しくお願い申し上げます。

           平成25年12月18日発信

           
成長戦略・・・処方箋

              制度改革

           (1)疲弊した時代遅れの統治機構を根本的に変えること。

           (2)選挙制度・・・小選挙区を改め中選挙区へ(違憲状態の是正も行う)。

           (3)年金制度・・・公務員共済、厚生年金の統合と国民年金のベース改革

           (4)受益者負担、相応負担の社会制度改革 

           (5)IT改革による公務員(国・地方)の削減と制度改革

           (6)聖域なき改革(革命的に税制・社会保障・医療改革)

           (7)優秀者への国費による奨学金(無償)制度の拡充で人材育成。

              
経済改革

           (1)国民総番号制導入(所得把握)による消費税軽減カード(政府負担)の導入
              
(軽減税率では事務負担が事業者に増える)所得に応じて発行(50.000円・70.000円等々)

           (2)国内にドル(通貨)ショップを解禁

           (3)国内で対外的に価格競争力のある商品を開発する企業の支援拡充

           (4)円・ドルの国内流通貨幣としての検討。・・・通貨改革

           (5)企業の出稼ぎ(海外進出)支援

       「衆院480人 参院242人. 都道府県議員2,735人 市町村議員32、218人 国家公務員64万人 

       地方公務員277万人・・・・・・・借金1100兆円 14年度予算96兆円 税収50兆円? 国債発行予定42兆円

       だが危機感はない。・・・・神の手(ゴットハンド)による大施術を必要とする。

 

           平成25年12月12日発信

           日本丸は何処へ・・・右旋回?

            中国の軍拡・尖閣、北朝鮮の核・ミサイル等の諸問題・・・内政・外交の舵取りは?

            秘密保護法、武器輸出の緩和・・・いつか来た道へ右旋回の危惧

            言論の自由、知る権利・・憲法で保証された国民の権利である。

            拙速な法案審議で強行採決・・・国民の80%超えの反対を無視した暴挙

            全てに自由はありえないことは当然であるが、時間をかけて慎重に議論が必要です。

            施行までの時間内で国民が納得できる第三者機関で慎重審議を願う。

            次の国政選挙まで時間がある・・・数に任せて強行突破・・・月日が経てば喧噪も収まるの発想

            景気の行方・・・危機を感じる。

            税収が上振れし、50兆円を超えた・・・財政再建は??早速、予算編成で公共事業費増額要求

            責任のない方々(議員、官僚)は経営感覚が有りません。  1000兆円の借金返済は?

            今の政策、財政運営を続ければ破綻の道は間違いなし・・・金融緩和、公共事業では持続した

            成長はない。一時のカンフル剤(麻薬)で良くなってきたと感じる錯覚.経済です。

            重たい荷物(借金)を背負い介助(財政出動)されながら助走中・・・今予算も国債発行0ではありません。

            前回も述べましたが大きな借金を抱えた会社が債権出来た例はありません。 日本航空もリストラや

            銀行に借金0棒いびき(放棄)赤字路線の廃止等の結果です。 国の借金(国債)棒引きできますか?

            残念ながらできません。  少子高齢化で社会保障費の増加、非正規雇用、生活保護の増加など数えれば

            きりがないほど問題山積です。  「ビジョンなくして再建なし」 一時しのぎの政策では完治しません。

            暗闇でも先に明かりが見えれば人は前に進みます。  今の政治には明かりが見えません。(幻の明かり)

            時代は変わり世の中は多様化しましたが自民党政治は変わっていません。 

            次回は成長戦略処方箋環太平洋安全保障の発信です。


           生コン・・・ミキサー車も頭も回転不足は駄目
.
           三好市の下記の方々を見てると壊れた生コンを運ぶミキサー車に想える。

           その理由・・・タンクの回転が止まっているから現場へ着いたら固まって生コンが排出できません。

           でも大海を知らない人たちは???(何で出ないの?)・・・・素晴らしい・人的観光資源に活用出来ますよ

           お金をかけて多目的ホールに執着するよりも良い人材がいるではありませんか。・・・吉本新喜劇より面白い。

           これ活性化の秘策・・・船井電気跡地に屋外舞台を創り三好版喜劇を・・・真面目な話です。 

           演出は任せて下さい。・・・・舞台の周りは全国各地の屋台村を開設し、観光客を誘致します。

           喜劇を楽しんだ後は、温泉で宿泊し、各観光地を周回・・・

           屋台や温泉での食材は地元産を利用、お酒は地酒で・・・・これぞ三好丸ごと観光

           

           平成25年12月5日発信

           大海と湖・・・・違いは?

           視野の広さを表します。 市長、選管、池田青年会議所、池田ケーブルネットワーク、太刀野財産区11名の議員

           と称する方々はどちらに属するのか?「湖か 大海か」?・・・・もっと狭い井の中の蛙でしょう。
                 
           包囲網は着実に狭まっている。 嵐の前の静けさ・・・・

           ○○を相手の時じゃない。  見て見ぬふりは社会の堕落。  我が人生に妥協はない。

           私のモットー 「泣かなけりゃ泣かせてみようホトトギス」

           平成25年11月29日発信

           三野町太刀野財産区・・・チェック機能がない。

           財産区とは市長を管理責任者とする特別地方公共団体である。

           太刀野財産区には、議会を設けて12名の議員(内1名は常識人)と称する方々います。

           公職選挙法に準じて選挙により選ばれる(ほとんど無投票)から議員??と称するようです。

           予算は財産区の議員と事務局が組み管理者の市長名で同議会に諮る。・・・・何これ??

           決算監査を行うのは県からのOB職員と市議会議員.からの2名で構成された三好市の監査委員

           身内で予算を組み身内が提案し身内が監査・・予算を組んだ財産区議員が審査・・決算の監査は身内

           これを議会と称し、我々は国会議員と同じやと発言する議員と称する方がいる。(笑い)(ー_ー)

           市長が神社の改修や建立を契約する。 前代未聞の不祥事(三好市では常識?)・・・反省がない。

           憲法違反(徳島新聞の政教分離報道)、違法な費用弁償、官官接待、水増し請求等々、

           数えればきりがない。 監査委員も監査.能力に欠ける。違法支出の弁済もさせない。

           市長も選挙でお世話になりましたので弁済もさせず、約束を破り無罪放免。・・・慣習の世界で生きている。

           本日市税滞納等対策会議が行われている。・・・憲法違反の支出は無罪放免で市税の滞納は.

           駄目のようです。  整合性が取れてないよね。 滞納者の方々は市長に相談されてはいかがでしょう。

           前例を踏襲すれば過去の滞納は三好市では免除されます。

          結論・・三好市の長は誰でも可能・・・税金使うだけだもの(市内の高校生の言葉

           財産区議員の主な仕事

           神社の草刈り、神社境内のたけのこの伐採、祭事への参加、神社の管理、竹や木の枝の伐採、賽銭泥棒への対応
           電球の取り換え 水道設備の点検、畳の入れ替え時の換気等々・・・票弁償と.称して半日3000円、1日5000円の
           手当がつきます。 他に年間に議長40000円、議員30000円の報酬があります。 任期の終わりには慰安旅行
           定例会の後は.酒宴・・・これで議員と称します。

           財産区議長の主な仕事

           上記の他に定例会の開催(年3回)神社総会の参加、老人会の参加、臨時会、全員協議会などの開催などと憲法違反の
           仕事があります。


           平成25年11月19日発信.

           好事魔多し・・・忍び寄る危機

           ビジョンなき景気対策、異次元の金融緩和と公共投資で費用対効果も考えず公共事業の槌音が聞こえる。

           円高から一転して円安となり輸出企業の増益決算目立つ。他方で輸入品の値上げによる物価の上昇で

           見せかけのデフレ脱却の兆し? 原発停止による化石燃料等の輸入増大=貿易赤字となり富が消える。
.
           国債の増発で年度末には1100兆円超えの累積債務を抱える。 非正規雇用と少子化で給付と負担の

           アンバランスが逆ピラミッド化を、さらに進める。   来年4月の消費増税が金融緩和や公共投資、駆け込み

           消費で見せかけの景気上昇の腰折れを招く。  大きな借金を抱えたままで再建された企業はない。

           この国の一部を除く政治屋には国家経営といった理念はない。  優秀な経営者は場当たり的な経営はしない。

           収益を上げるところに経営資源を集中させ、間接経費を削減することは経営のイロハである。 国家も地方も

           経営に変わりはない。  不安があれば貯金する。不安がなければ、お金を使う。  単純な世界である。

           政治家や公務に係る一人ひとりが経営感覚を持ち、主権者である国民の不安感を

         取り除くことが再建の一歩である。
.

           平成25年11月13日発信

           地方自治・・・分権とは程遠い三好市のレベル

           費用弁償について・・・下段11月6日発信で定義を述べてますが、一向に.改めず理解不能で詭弁を弄し、

           理解が出来ない方々へ.・・・再度お読み下さい。

           議員と称する太刀野財産区の1名を除く11名及び管理者(市長)へ教授。.

           費用弁償は法的根拠の基に支払われています。  神社の草刈りや竹の伐採等々は対象外です。

           理由は法的根拠がないからです。 国会も地方議会も法的根拠に基ずき支払われています。

           全員協議会は法的根拠が有りません。・・・費用弁償の対象外・・・単なる協議の場です。 

           この様なレベルの財産区議員(11名)や三好市に地方分権なんて????ありえません。

           業務に係わるこの程度の法律は、しっかり学んで下さい。   あなたの給料は税金が原資です。  

           無理なら民間で汗を、流がして稼いで下さい。

           
          平成25年11月8日発信

           能力とは・・・物事を成し遂げることをできる力。
                      法律で完全に私権を行使できる資格。

           さあ、三好市長の能力は如何に?

           残念ながら、評価対象外と言わざるを得ない。  井の中の蛙、大海を知らず

           学卒・・町役場(労組関係の仕事)・・県会議員・・この.ような経歴では、経営感覚は磨けない。

           つまり、本人も、廻りも与えられた税金を使ったマニュアル行政の実行者なのである。

           これは批判でもない。 この世間知らずは、外部の血(人材)が入らないことで起こる濃血弊害である。

           保身的判断が横行する原因の一つは、内向きな仕事、大過なく、前例主義・・・親方日の丸

           ここを変えれる指導者が、地方行政には必要である。・・残念ながら器ではない。

       
平成25年11月6日発信

           費用弁償とは・・・三好市は一から勉強が必要

           費用弁償とは・・・地方自治.法の「議員は職務を行うため要する費用の弁償受けることができる」との規定

           に基づき各自治体が条例で支払方法や金額を決めている。 

           1)団体や職員が職務で出張したときに支払われる旅費。
           2)地方公共団体の議員が議会などに出席したときに自治体が支払う旅費。 金額は条例で定める。


           住民監査請求で費用弁償や神社建立、改修工事など市長が決済していたデタラメな公金支出が発覚。

           この問題に公金返還請求を通告しましたが、黒川氏は返還させず無罪放免。・・・出来ない理由は、管理者(市長).

           が無知なため決裁してきたので、今更、返還せよとは言えません。  要するに、自浄能力もなく、このレベルが

           三好市の行政レベル。    太刀野財産区では、神社の電球取り換えに3人で9,000円なども、費用弁償の

           対象となっている。・・・・三好市も財産区も???レベル。 行政偏差値0

           

           平成25年10月30日発信

           太刀野財産区・・・このレベル

           政教分離に反し、神社の建立、修繕を行って来た財産区の11名の議員と称する方々が、その後も費用弁償

           (出務日当).を請求し、三好市も認めている。   問題点・・・神社に関する支出を三好市が、止めた事に対する

           市の.担当者の説明に参加の際の日当   憲法に反した事をしながら、日当を請求する無神経???

           支出を認める三好市・・・この低レベルに?????  日本の常識は三好市では通じません。


           平成25年10月25日発信

            三好の衰退・・・選んだ人が最悪レベル 

            市長・選管・ケーブルテレビ・監査委員

            誰でも出来る低レベル・・・無知さに笑っちゃいます。 人材は・・・いないのでしょうか?

            不思議な世界・・・・誰でも勤まる税の浪費者 何もしなくていいから給料だけ下げてください。

            簡単事務だけ行う・・・簡素化組織に改編してください。

            
            三好市の監査委員は、このレベルに適合していますか?・・・人格が高潔で、普通公共団体の財務管理

           、事業の経営管理その他行政運営に関し優れた見識を有する者


            三好ケーブルネットワーク・・・放送法違反・.放送法も知らない無知集団・・・ここでは当たり前かも 

                               公開質問状に答えられず逃げの一手・・土俵際に追い詰めています。.

                               市長選公開討論会は放送法4条、13条に反しています。・・・総務省は認めています。

                               放送法違反に対し総務省と協議中                              

            平成25年10月23日発信

            無競争・・・進歩しない

            競争のない社会は発展も進歩もない。 空気を吸って生きてるだけの.人生を、自ら分からない。

            これ「井の中の蛙人生」と称します。 公務員にならなくて良かったと思う。(すべての公務員ではありませんが・・)

            ため息のでる方々が三好市には存在してます。・・でも本人は自覚症状がない。  学卒=公務員の特徴

            知りつつ逃げる方 無知な方 さまざまな不思議な方を見た。・・・この方々を観光資源にすれば、物見草に.県外

            から観光客が増えるかも・・・逆転の発想! 黒川市政に、お似合いと思うが・・・

            近代法学部(通信)????・・・・卒??????・・・・・・・問い合わせに答えが有りません。

            ここでは憲法守ってくださいと願うのは異端児です。  法律よりも慣習、風習の三好市・・・をキャッチフレーズに

            同レベルの市長さんに頑張ってもらいましょう。


            平成25年10月18日発信

            行政レベル評価・・・三好市の実態

            評価・・・落第級10~15点(甘く見て)

            銭は天から降ってくる・・・民間では考えられない仕事力  っていいなぁ 使うだけの発想・・・・

            前例主義・・・民間企業が前例を守っていたら・・・競争に負けて倒産かリストラ、減俸です。

            責任回避・・・縦割り業務で責任の擦り付け合い・・・時間稼ぎで逃げようとする。

            知識が低い・・・徳島新聞記事(三好市の憲法違反、政教分離の報道) 行政の長が、このレベル。

            第二市役所を市民の手で作って、「あなたの税が、生きる三好」の実現が出来ればいいなぁ・・って思いませんか?

            三好市の代理人弁護士は、裁判で、市は憲法の政教分離規定で神社を持てないと主張しています。

            ????今まで、建立、修繕等々に公費を支出してきた事は???・・・未だに、このレベル 

            歯車が、ネジが・・・欠けた機械で論議が、かみ合わない・・・お話になりません。  市長交代を提案

            行政のあれこれについて

            

            平成25年10着く16日.発信

            三好市のムダ金・・・能力のない人たに支払われる報酬の事。

            市長、監査委員、選管委員長、三好ケーブルテレビ・・・給与50%カットが妥当

            根拠・・・与えられた.仕事の理解ができていない。 法的知識なし。・・これで務まるのです。

            税金で生活するなら能力は高めて欲しいと願う。

            市庁舎の建物も古いが、中の住民の頭も、半世紀前の????

            市役所も民営化できれば、・・・・「井の中の蛙」解消できるのだが・・

                 公開質問状に対し、未だ、答えなし・・・・答えられない面々。
       
           黒川市長・・憲法違反の支出も返還免除
/ この前例により税金の滞納も免除されるかも? 
            大溝委員長・・公費で2泊3日の九州方面へ慰安旅行/ 「お・も・て・な・し」は業務と関係なしの接待。
            監査委員・・・・監査能力がないのに監査できません。/ 形式だけの監査で、違法を看過。
            ケーブルテレビ(馬宮)・・・放送法違反に対し、質問するが回答なし。/法律???て感じ?.

           皆さん、財政再建は、ここからでしょう。・・・無駄の排除は市民の手で!
            


            平成25年10月13日発信

            9月定例議会の答弁・・・から見えた本音

            7月の市長選挙で、黒川氏は県議を辞任せず、公示日に自動失職するまで県議としての報酬を

            受けていました。
           
            この様な人間が、本気で報酬30%削減しますか?退職金ゼロにしますか?

            だから議会で条例が必要等々の、中途半端な答弁の終始するのです。(初めから分かっている事)

            何度も言いますが、本人の意思で差額分は寄付でなく受け取り拒否は出来るのです。 

            本気度ゼロ、この程度のレベルが、??です。

            公開質問状に対し、真面な回答が出来ない。・・・正に下段の、あなたの税で私は生きる」。・・・

            を実践している模範人物です。


            平成25年10月11日発信

            黒川市政・・・シャドーマニフェスト

            人呼んで、影の公約・・・・市政一新は、見せかけの公約 労組出身で社会主義の経歴では・・・・一新?????

            本公約は「市政旧進です」

             現市長は、そこに座って居たいのが目的だから反論出来ない。  公開質問状にも答えられない。

            憲法違反は、軽い・軽い・・・市民の皆さん三好市に納税しなくても、黒川さんなら、無罪放免も間違いなし。

            もしも督促あれば、ご相談を! 公約の内、実現出来るのは、給与30%減(仕事内容からは、まだ甘い)と退職金

            ゼロでしょう。・・これさえも逃げている。 自分の考えで出来る事もしない人が、他人の賛同が必要な事を,出来る

            訳がない。  三好市民の皆さんは寛容ですねえ・・だからなめられる。

            税務署の納税喚起の標語・・・この社会あなたの税が生きている。

            市長の場合は・・・・貴方の税で、私は生きる。・・・貴方の考えは、?
            

            

            平成25年10月4日発信

            危機迫る・・・・GDP1位、2位、3位と中東、EU

            当ページ7月25日等、過去の記述の危惧が現実味を帯びてきた。  米国、中国、日本の財政問題が世界経済の崩壊

            を招く可能性が近ずいている。

            米国・・・先送りされてきた財政の崖  民主、共和党のネジレで一部政府機関の閉鎖  その先には問題の崖がある。

            中国・・・シャドーバンキング(影の銀行) 地方政府の債務が倍増(約340兆円?)とバブル経済、格差問題、人権等

                 が引き金となる。

            日本・・・1000兆円超えの債務、異次元の金融緩和、消費増税、バラマキの公共投資、社会保障費の増大、貿易に

                 頼る経済構造等、抱える諸問題が山積。

            北朝鮮・・・核開発再開とミサイル問題

            EU(欧州)・・・加盟国の先送りされてきた財政問題  域内盟主のドイツの政治状況の変化

            中東・・・シリアの内戦、イラン、イラクなどの政治状況の不透明 

            GDP1位2位の米国、中国の内、一国でも危機が現実になれば、世界経済は崩壊する。

            どの国が先に引き金を引くのか?  確率では中国、米国、日本、EU順?  グローバルの時代予想がつかないのが

            現実。  要は、上記の地域の何処からでも起こりうるのです。  瞬時に世界をかけめぐる。 
             
            世界の政治家が国内、外交問題を先送りしてきた事が、問題を大きくし、コントロールできず解決を難しくしている。

            何事でも逃げてはならない。 洞察力・・・世界の指導者はここを磨け  一国平和主義はない。

      
           平成25年9月30日発信

            新和会・伊丹市議会議員・・・三好市で議員らしい人を見た。

            市議会での伊丹議員の.一般質問を見て会って見たくなって.高校時代の同級生にアポイント戴き、本日、面談しました。

            過去、数名の議員さんと会ってはいたが、????方々が・・・・・・誤解なく、すべてではありません。

            一般質問で顔も上げず原稿棒読みの議員もいた。  三好市にも見識有る議員さんが居る事が分かりました。

            今度は、時間を頂いて国の政治や三好市政を、ぜひ、.語りあいたいと思う。

            伊丹議員・・市政発展のため頑張って下さい。

            

            平成25年9月29日発信

            立憲主義・・・三好市長????

            立憲主義とは・・・政府の統治を憲法に基づき行う原理。

            法学部で学んだ???市長とは思えない判断をされました。

            徳島新聞記事(平成25年9月21日)三野町太刀野財産区が憲法の政教分離に反し、管理している神社の
            
            公金支出への黒川市長の対応。

            憲法よりも選挙での支援者及び担当組織防衛を優先・・・・市政旧進  市政一新?の本質です。

            労組出身・・・長い労組生活でOOに染まった方には、憲法より組織防衛優先なのです。・・・過ちは隠す

            歴代の担当組織、首長の過ち、それを監査した監査委員の形式だけの監査・・・これが三好市のレベルの実態.

            市長は誰でも出来る・・・お金が天から降ってくる。  労せず使うだけの仕事  盆踊り、老人会、各種イベントへの

            参加等々が主な仕事・・・・であれば公約の報酬削減、退職金100%返納は当たり前・・・報酬一新だけは実現を願う。

            黒川市長は神社に公金を支出しても返還不要・・・過去は免罪です。  今まで税金滞納者も免除されると思います。

            理由・・・国の基本である憲法違反も免除なのです。   税金の滞納程度なら当然、過去の滞納は免除でしょう。

            法学部卒????も地に落ちたものです。


            平成25年9月28日発信

            明治政府・・・五箇条の御誓文・・・一度、読まれては?

            近畿大学法学部 法政大学文学部 卒業??とあるが市議会の答弁を聞いていたら市長の学識を疑う。

            (質問者?・・・へのコメントは控えます。)(ー_ー)

            「見たり聞いたり」した事の羅列の公約で当選・・・市議会では前市長の政策踏襲の答弁が目立つ・・・市政一新???

            はっきり言って公約の中で貴方に出来ることは、給料減額と退職金10割返納でしょう。・・・それさえも逃げている。

            市政一新は、貴方の考えを一新(改心)することで一新が出来る。

            隗より始めよ・・・まずは報酬30%削減と退職金100%返納の公約実現の担保を文書で約束すること。

                           (寄付行為は出来ずとも受け取り拒否は出来る。・・ごまかしは市議会で通用しても、
                            市民の目がありますぞよ)

            学歴に疑問あり・・・・両大学の卒業証明書(特に近畿大学)を確認させていただきたいと思う。

            市議会も中途半端な質問.ならやめた方が良い。・・・議会の日程消化?真剣なら真剣さが見える質問を!

            提案・・・・市民が一般質問出来る機会を、条例化していただきたい。



            平成25年9月27日.発信

            三好市議会・・・一般質問

            黒川市長の答弁・・・市長の退職金10割減額について・・・法的処置に任すと答弁

            給与、退職金の減額(削減)公約で黒川氏に投票した方も多く存在する。

            この同公約は自らの意思だけで実現可能・・・寄付行為位はできないが、受取拒否は出来る。

            市長職退任後に寄付をすれば良い。・・・私は市長と面談した際に、この事.は既に伝えてある。

            選挙選を少しでも有利にするためのパフォーマンスは明確となった。

            議員の追求は、詰め不足・・・この程度の公約が守る意思がないのであれば議会質問をストップ

            すればよい。     本気度が問われる・・・さあ、どうする?

            市民にも質問の場を与える機会を設ければ議会も活性化する。・・・一つの提案です
            

            平成25年9月25日発信

            経営者の総入れ替え・・・・国も地方も。

            ここでは三好市について述べます。

            民間企業であれば社長・役員の交代は既定路線・・しかし、4年の任期が市長・議員にはある。


            ここが問題点・・・行政にも経営感覚が必要です。・・・でも市長・職員に経営経験がないし、責任感がない。

            経営手腕がなくても交付金、補助金が天から降ってくる。・・・不足分は起債で借金・・返すのは次の人

            経営の失敗は、民間企業は淘汰されるが、自治体は生き延びる。・・・危機感はない。

            市長・議員は選挙で大きな費用を掛けて選ぶ事もないのでは?・・・三好株式会社構想の実現で責任を明確化

            従来型自治からの大転換しなければ、地方の過疎化は防げない。高齢化の時代には小手先政策では対応できない。

            高齢者の活用(社会貢献)と三好市民.の総合力結集こそが過疎化防止と活性化を促すであろう。


           平成25年9月25日発信

           交流拠点・音楽堂・・・関係なく無駄

           名前だけの施設は無駄・・・経済理論のわからない者が、思惑で議論(雑論)・・時間の浪費

           自然災害には、人間の力は.無力である。・・・交流建物では三好に人は集まらない。・・・費用対効果の面からも無駄

           国からの補助金、交付金も税金(借金)に国か三好市かで変わりはない。

           地域の特性を生かした自然産業の育成 高齢化を逆手に取った福祉産業.の育成等々、なぜ、自助努力をしないのか?

           地産地消・自給自足・・・「無理をすんなよ」・・・時の流れに逆らわず、幸福感を何に求めるかの時代です。

           大量生産、大量消費の時代は日本では終わった。  気候変動、大地震・・危機がそこまで来ている。

           小さな事で騒ぐでない。


           平成25年9月25日発信

           三好市議会・・・質問も答弁も棒読み

           同じような質問で同じ答弁.・・・・このレベル.は、台本が.あれば幼稚園でもできる。

           生産性のない議会で、一日、椅子に座るのも皆さん疲れるでしょう。

           視聴率・・数名(率不能)と休憩が目立つ、とりあえず昨日の一般質問6名は聞いて見たが、評価不能でした。

           議会のための議会・・定例議会開催の日程消化  コメントなし。・・・・退屈しのぎにもならない。

           議員歳費は・・日/10,000円の日当制(参加費)改定  議員数12名未満が100歩譲って妥当

           株式会社の株主総会が地方議会の参考になる。・・・十分に議会の使命は果たせる。

           議会費1、5億円以上の削減効果・・・且つ、市民参加で活性化が図れる。   

           市長=社長  職員=社員  株主=市民・・・・この関係で市政は運営できる。

           普段の議会は6旧町より各2名の代議員を選出し、必要最低限の審議を行う。

           パフォーマンスだけでは活性化は出来ないことは国も地方も同じである。  議会が動かねば市民が行動を起こすこと

           が改革の一歩である。

           税金で報酬を得る方々の人数を減らす事が、改革の一歩です。  

                       

           平成25年9月22日発信

           無知は危機・・・日本は法治国家

           憲法を知らない一部の三好市の大人たち・・・何度も警告しましたが、井の中の蛙の方々には理解不能でした。

           歴代首長も???・・・慣習で生きてきた方々も少しは理解できたかな?

           行政に係わる方々は、この程度は理解を・・・・政教分離・・・三野町内の神社のお話です。

           憲法、法に反した支出は返還させるべき・・・反省がない方々に無罪放免はない。

           黒川市政も、俵前市政の踏襲では、公約の「市政一新」を市政旧進に公約改める必要があります。 

           さあ、頑張ろう。  一新か 旧進か・・・・・本気度が人を動かす 

           

           平成25年9月14日発信

           2014年7月危機・・・日本、中国、EU  

           日本・・財政再建は?、異次元金融緩和、社会保障費増大、消費増税、国債残高増加等々、不安要素を抱える。

           中国・・不動産バブル、シャードーバンキング(陰の銀行)、高官汚職、環境汚染、所得格差、不満層拡大を抱える。

           GDP2位と3位の何れか一方でもOOOになると・・・世界経済が一気に崩壊となる。 

           来年4月の消費税8%は予定通り実施。 約7,5兆円の増収の内、景気対策5兆円・・・増税分の2%を充当。

           その他、減税、低所得層へ1万円交付、住宅購入者へ30万円交付、社会保障費は毎年1兆円増える。 

           これで財政再建できますか? 危ない橋を渡る途中で・・・東南海地震でも来たら・・備えは?

           もっとシンプルに政策経費も大きく掛けると・・国民の血税がバブルと化す・・さらに日本危機なんてなならないですか?


          平成25年9月12日発信

           集団的自衛権・・・普通の考え

           同盟関係にある他国が攻撃された時、自国への攻撃とみなし共同で攻撃する権利.。

           今の日本国憲法は、日米安全保障条約で基地を提供し、他国に攻撃された時は、米国に守ってもらえる。

           簡単に言えば、これが日米安保である。   決して対等な立場ではない。   親会社と子会社

           の関係を創造して下さい。  自身が攻撃されれば友達に助けを求め、友達が攻撃されれば助けられない。

           見て見ぬふりをして・・・・.これでは友達関係は瓦解する。   寄らば大樹の陰では・・独立国とは言えない。

           国家安全.保障法を策定し、攻撃もしないが、攻撃もされない。   真の平和国家日本を・・・世界に発信

           日米安保がなければ尖閣は中国国旗が立っているだろう。  性善説では国は守れない。

           北朝鮮の核開発、中国の尖閣海域への領海侵犯・・・政争の具にせず、しっかりと議論し、普通の国になろう。


         平成25年9月10日発信

          東京オリンピック・・・吉か凶か?

          外にも内にも難題を抱える日本 韓国との慰安婦、竹島  中国との尖閣諸島、北朝鮮との拉致問題、アメリカ

          との沖縄普天間基地、オスプレイ配備等の解決の目途が立たない大きな問題が山積しています。

          安全保障との関係で集団的自衛権、憲法改正・・・・阿部総理は気が休まる事はないでしょう。

          TPP,福島原発の汚染水、消費増税・・・・厳しく高度な決断を迫られる。  心中を察し、国民の温かい支援を願う。

          東京五輪開催は景気には追い風です。 他方で借金大国であり国際公約の財政再建も必要です。

          財政出動.と財政再建、相反する政策を行わなくてはならない。ブレーキを踏みながらアクセルを踏むような政策です。

          自動車教習所でのマニアル車で坂道発進に似た操作です。  操作如何ではエンストを起こします。

          国の舵取り失敗は破綻への道へ通じます。 予算編成に於いて族議員が国土強靭化に名をかりて公共事業増大に走ります。

          地震国日本には近い将来、大震災が待ち受けます。  備えの資金も必要です。  真の政治家がいない日本では現在の

          政策ではリスクが高いのです。 高齢化による社会保障費の増大  来年4月の消費増税3%更に15年10月の2%増税

          では焼け石に水です。 財政再建には無駄を省き、さらに20%の増税が必要です。 すでに補正予算が囁かれてます。

          増税の実施で景気の腰折れ.を防ぐため?  自動車収得税の減税、法人税減税、住宅ローン減税などを模索しています。
  
          増税と減税・・・プラスマイナスで増収効果?  単純な世界ではありません。 世界の趨勢、国内労働人口減少、高齢者を

          生かす政策.などを勘案したど総合政策.が必要です。  異次元の金融緩和で借金だけ残った。
          
          このような事にならないように監視しましょう。  為政者は高い報酬と年金が保証されています。

          だから危機感不足が最大の原因でしょう。  健全野党不在の現状では、民間中小企業経営者でシャドーキャビネット

          (影の内閣)をつくり対案政策を提案する必要がある。
 

         

         平成25年9月6日発信

          黒川市政は・・・俵市政の踏襲

          税が天から降ってくる・・市長は誰でも出来る。  所詮役場育ちの井の中の蛙・・市政一新は言葉だけ能力不足を早々と

          露呈    給料下げ、退職金ゼロは当たり前  自覚しているのでしょう。  報酬は多くても実力派の市長が三好市には

          必要だが・・・安かろう・・悪かろうは・・もうウンザリ  早くとっかえなくては・・・・今でしょう

          徳島新聞に掲載された太刀野財産区の憲法違反(政教分離)・・問題の松尾j神社は登記では松尾神社の所有であり

          財産区の所有ではありません。  しかし、財産区の公金で平成3年には新築建造し、直近まですべての費用を支出して

          いました。   要するに風習、慣習の世界で長年過ごしてきた方々には憲法や法律は理解不能なのです。 

          さらに、地区内にある他の神社は財産区の所有権登記がされています。  財産区に所有権のない土地に神社の建設費を

          不正支出したり、.地方公共団体である財産区が憲法に反し、他に神社を所有して、正に憲法、法律など関係ないようです。  

          1部の方を除き何でもありの無能団体です。  憲法違反もなんのその  黒川市長は選挙でお世話になった財産区の

          違法な支出は返還請求もせず無罪放免のようです。  市民税、固定資産税等の滞納者も過去の滞納は不問かも・・・

          市税滞納免除・・・・市長に相談されてみては・・・・如何でしょう。


         平成25年8月31日発信

         三好市長選・・・10月半ばの予感

         真夏の厳しい暑さの中での選挙から40日が過ぎました。.  なぜか常識では考えられない事態が起き、秋の気候の

         良い時期に選挙が・・・・あくまでも予感です。  根拠?何て・・・・ありません。   何か私には過去に予感したことが

         実際に起こった事が多いのです。  占いでもなし 洞察力  先見力・・・・いやいや単なる予感です。  ・・・・??


        平成25年8月29日発信

        黒川市長の公約・・・給与、退職金に関して

        市長選の公約では給与30%削減、退職金ゼロが公約です。

        市長の給与削減案が9月議会に提案されるようです。  市議会で反対されても削減は可能です。

        法律では寄付行為は出来ませんが、30%分は受取拒否は出来ます。  パホーマンスでなく信念があるなら受け取りを拒否

        して退職したら、その分は寄付すればいいのです。 退職金も同じです。  本気度の問題です。公約は実行させましょう。
       

        平成25年8月29日発信

         黒川市政・・・・前任者政策踏襲
        
         対談後に外交辞令(様子見)でエールを送って出方を見たが、やはり私が市長選挙前の街頭演説で述べた

         通り、政治理念も信念もないことが、ひと月でメッキが剥げかけたようです。

         その場しのぎの風見鶏・・・・なんて言ったことが当たらなければいいのだが・・・・  市長選も近いのでは?  

         自信の経歴では法政大学文学部卒、 近畿大学法学部  各通信教育課程卒となってます。・・・・苦学したのだから

         頑張ってください。

         選挙での公約は、市民へ.の約束手形です。  商売での不渡り手形は倒産・・即退場です。  さあ、.どうする?


        学歴詐称とは・・・・偽りの学歴

         実際より高い、または、低い学歴を履歴書などに記載すること。

         過去にも政治家などが学歴詐称で辞任した事がある。 企業の就職内定取り消し要因にもなる。.


         平成25年8月21日発信

         国債の限界・・消費税25%~30%時代が来る

         現状では消費税25%に上げれば単年度の財政バランスが均衡となります。

         借金返済をしていくには現状30%が必要・・しかし少子高齢化の進む現実では将来には不足します。

         又、戦後の高度成長時代に建設したインフラ(道路、.橋など)が老朽化して補修が必要です。

         将来、必ず起こる大震災への備えなど待ったなしです。   無駄な箱もの公共事業などを行う余裕は

         国も地方もありません。  でも現実は危機感がありません。    爆弾(財政危機、大震災)を抱える日本

         財政破綻か?大震災による破綻か?・・・地震は防げませんが減災は可能です。財政破綻は努力で防げます。

         社会が必要としない民間企業は経営破たんし、淘汰されます。 国は破綻しない。 親方日の丸・・・・そんな時代

         は過去のこと。   あなたの預金、一万円札が紙切れにならないように政治には関心を持ち真の.政治家を選び

         育てよう。  一人ひとりが変われば地方が変わる、国が変わる。


         平成25年8月10日発信

         真のリーダー・・・NHK報道番組「生きろ」・・戦場に残した伝言

         太平洋戦争末期の沖縄県に知事として赴任した島田知事のトップリーダーとしての指導力に

         真のリーダーの姿を見て県民を想う心に感銘を受け、そして今の政治の現実を憂いた視聴

         者は多くいたと思う。   今の日本の責任のない政治屋に見せたかった。

         国会議事堂や地方議会で再放送願いたいものである。 

         国の借金は1000兆円を超えたと財務省が発表。 国民一人当たり約800万円、来年3月末

         (年度末)には1100兆円に達する。  政治は三流、.借金は一流、国民の政治への関心は三流、

         これでは真のリーダーは出てこないし、育たない。・・・・経済は異次元の金融緩和で少し晴れ間が

         出たかに見えるが他方で低気圧が勢力を増す(借金が増える)。 流れは悪い方向に進みつつある。

         絵に描いた餅の政策では景気も財政も.思惑通りには改善しない。  破綻すれば最大の被害者は

         国民であることを肝に命じ、真の政治家の資質を持つ人材を選びましょう。


         平成25年8月3日発信

         法律と慣習・・・時代錯誤

         法律とは社会秩序を維持するために国家などが人民に強制する規範法。
               憲法に基つき、国会の議決を経て制定される成文法。

         慣習とは、ある社会で一般的に行われてきた伝統的なしきたり。
         風習とは、その地方や、国に長年伝えられてきた生活や.行事の習わし。風俗習慣。

         普段の生活には、風習、慣習も問題はないが、宗教関係となると憲法の政教分離との関係で諸問題

         が生じる。  三好市に於いても特別地方公共団体である財産区が神社を管理している問題が浮上

         し、組織改編が必要となった。  歴代町長、市長.、監査委員の怠慢と財産区議員の時代錯誤が問題

         となった。  法治国家であれば憲法、法律に反する慣習などは、是正しなければならない。  
         

        平成25年7月31日発信    

        人的資源活用・・・三好喜劇団

         三好に帰って吉本新喜劇にスカウトされそうな多くの人材に遭遇しました。  この人材を観光の目玉にして観光客

         を呼べばリピート率も上がると思います。  春と秋には野外で夏と冬には体育館で、私はプロデューサーをしてみたい。

         人も土地も適材適所・・・今ある資源をフル活用・・・三好丸ごと観光、株式会社構想の実現が出来る。.
       
        再教育・・・三好法律教室の開講

        市長選の違法な放送について回答がありません。 再度、三好ケーブルテレビへ公開質問状を届けました。

        総務省へも同時に同内容及び他の事例と共にFAXし、注意を喚起しました。 

        逃げの一手では.解決しません。  問題は大きくなります。  危機管理能力ゼロの人たちの教育も兼ねて再教育必要。

        今回、遭遇した選管、青年会議所等のレベルの低い人たち・・・このレベルが通用する三好市の衰退は既定路線でしょう。

        笑いものにならない内に変えましょう。  このような大人の教育と道徳塾の開設も必要。


      平成25年7月25日発信

      自民圧勝で・・・既得権益が暴走?

      公共事業と復興予算に既得権益が群がる・・・節度ある事業が行われない。

      デフレ脱却の名のもとにジャブジャブな予算に無駄使い。 成長戦略が後から出るらしいが逆さまです。

      そのころは予算も分捕り合戦が終わって底を尽き、また補正予算でしょう。  官僚と政治屋がやるからこうなる。

      180度システムを変えなきゃ来年4月から急降下間違いなし

      リスク・・日本の財政危機表面化  中国のシャドーバンキング問題  アメリカの財政の崖問題  三国合わせてGDP

      は約2500兆円規模  一国でも問題が起これば世界が大恐慌となる。  正に危険と隣り合わせなのである。

      TPP会合、記者会見等で国益を守ると・・・・よく聞く言葉であるが、今は地球益を守る時代でしょう。

      個々の国が財政規律を守り引き金を引かないように努めなければならない。 

     平成25年7月22日発信

     集団的自衛権・・・自らの生活は若者が守れ
   
      国防の話ではありません。  若者の未来について政治への無関心層に自衛権を行使せよと言っているのです。

      国の借金は若い方が払わなければならないのに他人ごとのように無関心で投票率も悪い。

      国の借金は1000兆円にもなる。  税収は国の予算の半分程度で毎年借金を重ねている現状。

      年金は現役世代1.5人で一人の高齢者を支える時代が来ている。  この国で生活する以上は避けられない重税の未来。

      若者よ生活.防衛のため集団的自衛権を行使して立ち上がれ・・・今なら打つ手はある・・・破たんの前に!

      地方から国を変える・・志を持つ勇士が三好市にもいることを願う。
 

     平成25年7月20日発信

     三好市長選・・・井の中の蛙.

     国が借金して地方に交付金、補助金としてばらまく、不足分は地方債で補う、この構造が破綻へと歩む。

     株式会社の発想がない。   降ってきた国(親)からの仕送りを使うだけの仕事で生きてきた。

     候補者は過去に地元を出た経験がない。 税金とは民間の企業や国民の納めた、お金である。 本来、収入

     に.応じた範囲で社会資本の.整備等をすべきである。  家計と同じバランス感覚が大切である。  でも収入を

     得るのに苦労はない立場で長く過ごすとバランス感覚がマヒしてしまいます。  借金しても責任がない。

     このような環境で生きてきた方には、期待は持てない。  選挙で選ぶよりも第三者委員会を設けて民間経営者

     より選ぶことができる制度に法改正すべきだろう。  年に一度、株主総会(市民総会)で信を問う・・地方改革の基礎

     となる。 統治機構改革なくして再生なし  三好市に於いても市民が目覚める事が第一歩となる。

     他人より頼まれた1票、意思のない1票、業界代表への1票、この1票が日本、地方を駄目にした。

     今回の選挙で地方選挙の現実を再認識した・・・現状では地方分権などあり得ないと。

     
    利権と庶民・・・気がつけば破綻

    土建屋の自民党候補への高齢者動員を見た。 利権とは程遠い高齢者が・・・子供や孫が将来苦しむ事も知らず滑稽な情景

    これが地方の田舎町の現状。  政治が良くなるはずがない。   利権を助長しているのは、このレベルの人たち    日本、地域を

    一国二制度で知識人が住む地域と、そうでない地域に分ければ解決出来る。  そんな思いに駆られました。   破綻へ、お付き合い

    はしたくない。

   自民党復権・・・地方では利権政治復活

   1000兆円の借金を創ったのは自民党政治・・・またも無駄な公共事業に邁進・・責任のない政治屋が票を求めて既得権益者

   と手を組む・・・・いつか見た構図。  結果、借金が限界に達し財政破綻  被害者は利益を受けなかった国民  再建のため

   重税に苦しむ  このことが分かっている有権者は少ない。  地縁血縁の旧態然とした選挙運動が進んでいる。

   自分の意思、考えのない方が、他人や組織に頼まれて投票しては、真剣に考えている方に迷惑です。  2候補の支援者を見て

   現実を再認識ました。  国、地方の現実を話せば分かっていただけました。  でも行動には結びつきません。 近所の目を気に

   して・・・・・こうして志のある政治家が挫折し、利権政治がはびこり衰退の道を歩むこととなる。   市民は気がついてからでは遅い

   子や孫が可愛いと言う・・ではあなたの亡き後を考えて欲しい   地方が変われば国が変わる1742市町村が少しでも変わ

   れば国を変わる。  でも有権者が・・・・・ なぜ蜂起しないのか?  やはり破綻しかないのだろうか?


   平成25年7月12日発信

   消費税・・・30%~35%が必要 

   税収は年度によって変わりますが37兆~44兆程度です。  予算は92兆~105兆円程度です。

   この予算と税収の差が不足分で国債を発行して借金しています。  毎年50兆円以上が積み上がっています。.

   借金が積もり積もって1000兆円・・・ダントツの世界NO1です。   プライマリバランス(財政の基礎的収支)

   いまは収入より支出が多い状態です。   この状態が続くと財政破綻が起きます。   収支を+-ゼロにしようと

   すると景気の浮揚を図り税収を増やし、同時に支出の削減を図ることが大切ですが中々の難題です。

   消費税だけでバランスを取れば最低税率25%以上が必要です。  借金を減らそうと思えば30%以上が必要です。.

   国の借金は市民(国民)の借金です。  このことから見ても無駄な公共事業は出来ません。  俵氏、武川氏の建設

   予定の多目的ホール(32億円)市の負担が少なくても原資は国の借金からの補助金です。論外です。  二人の候補

   K氏とT氏では三好の衰退は止まりませんがベストな人がいなくても選ばなくてはならないのが辛いところですね。 


   平成25年7月11日発信

   総務省に三好ケーブルテレビの暴挙について警告

   放送法13条(候補者放送の全文)・・・放送業者が、公選による公職の候補者の政見放送その他選挙運動に関する放送をした場合

   において、その選挙における他の候補者の請求があったときは、料金を徴収するとしないとにかかわらず、同等の条件で放送をし

   なければならない


   池田青年会議所、三好ケーブルテレビ、三好市選挙管理委員会・・三者共に法律知らずの低レベル・・この程度の人間が知ったかぶりで

   放送する暴挙にでました。    この法律を知らない無知識の田舎者三者は田舎者の猿回しの自覚がありません。 

   公正な放送も出来ない同社に受信料を支払う事はありません。  ボイコットしましょう。  すべての役員は辞任して総入れ替えが必要です。

   猿集団青年会議所は解散、選管は大溝以下の左遷と減給懲戒処分を求めます。

   今回の選挙は不公正であり無効・・良識ある市民の方は、選管に抗議しましょう 


   平成25年7月9日発信

    法律・・・・知らない田舎者たち

   今般の三好市長選挙に関し.、昨日の社団法人池田青年会議所が主催しました候補者2名だけに限定した討論会について三好改新の会

   代表郷田利彦が三好市選挙管理委員会、池田青年会議所、三好ケーブルテレビに放送法第4条2項、「政治的公平であること」に反する

   ので当方を参加させるか放送を中止すべきと抗議しましたが無視し、挙行する暴挙に出ました。

   当方には事前に討論会参加の意思確認もなく青年会議所の意向で6・26日の立候補説明会参加と、それ以前の立候補表明者に限定した

   身勝手なルールを一団体が設け討論会の参加を拒みました。    公示日は7・14日であり、すべての候補者に等しく機会を与える

   べきと思われるが、一団体の意向で公共性の高い放送を行い、更に毎日2時間(12,13日は4時間)の.放送を6日間も繰り返し放送する

   ことは他の候補者に著しいハンディを与えます。  選挙管理委員会に抗議しましたが、何ら対応せず暴挙を看過しました。 

   三者グルの恣意的な出来レースと考えられ、このような状況では公正な選挙は出来ないと判断し、法的対応も考慮し、立候補を辞退しました。
 

  平成25年7月9日発信

   癒着構造三好市 ・・・公平な選挙は出来ない。

   昨日の公開討論会とは名ばかり、社団法人池田青年会議所が取り仕切り、選挙管理委員会、三好ケーブルテレビの三層構造で

   黒川,武川候補以外は討論会に参加させず抗議を無視して二候補だけで生放送を強行した。 会場の保健センターには五人程の男が

   入口をガードして封鎖。   まるで独裁国家の様相でした。  このような暴挙に対し選挙管理委員会は私の抗議にも取り合わず平然と

   している。  更に13日まで二候補の収録した放送を毎日2時間から4時間の放送を続.ける。  これが公共放送.だろうか? 

   これ三好市の常識?   このようなハンディーをつけられルール無視の選挙が日本にあろうとは、この人たちを「見世物」に観光資源

   にすれば全国より人が集まり音楽堂建設より活性化するのでは?・・提案します。

   するのでは?
 

   市役所は上から下まで非常識集団と化している。  市長は賄賂の疑い、管理職も無知ばかり、このレベルで務まる田舎者集団が三好

   市役所です。  市役所内浄化のため問題人間を今後外から暴きます。

   1、選管は役目を果たせる能力はない・・税の無駄使い 2、ケーブルテレビは放送法4条2項に違反する。・・無知集団

   3、青年会議所は自己顕示欲の強いだけの無知集団  このような田舎者集団が法律も知らずに主催・・・馬鹿らしくて失笑します。

   常識が通じない田舎者馬鹿を相手に公平な選挙は出来ませんので今回の市長選は辞退しました。  常識ある市民の方には、お騒

   がせして申し訳ありませんでした。  お詫び申し上げます。  無知な市役所のことについて、ご意見、苦情があれば何時でもご相談下さい。

   .外から改革しましょう。(080-1427-8018)


   平成25年7月6日発信

   政治家と政治屋
   
   簡単に言えば、政治家とは私をすて公に尽くす人  政治屋とは立場を利用して金儲けをする人

   参議院選挙が公示され各候補者が舌戦を繰り返してます。   将来の政治家候補か?政治屋候補か?

   県民の皆さんの賢明な判断を願いたいと思います。  自公政権は衆参のねじれ解消  野党は議席の死守

   だけで攻めきれない。    今の自民党は昔の古い自民党と変わっていない。  民主もダメ  他の政党も

   ?????帯に短しタスキに長し・・・・困ったもんだ ため息がでますねエ

   でも三好市は、意気の良い改革請負人が3人が登場です。   三好改新の会 代表が市内各地をマイク一本

   で既得権益(抵抗勢力)相手に三好を変える。が変える。未来のために!をキャッチフレーズに奮闘しています。

   街中で街宣車を見かけたら温かいご支援を送って下さい。  あなたの支援が力となります。   


   平成25年6月17日発信

   叱りと怒り・・・・違いは何処にあるのか?

   怒られたとか叱られたとか言っているのを、よく耳にします。  この言葉の違いは、実は大きく違います。

   肝心なのは、相手の受け止め方です。  例えば部下の失敗を戒める時、人前で延々と注意しては部下のプライドを傷つけます。

   時と場所を考えなくてはなりません。  ぜ失敗したのか?原因と反省すべき事は   教訓を今後にどう生かすのか   よく話

   し合う事が大切です。  また、子供の悪戯を注意する時も、一人での悪戯か複数での悪戯なのか、状況判断が大切です。

   相手は.注意する側の表情、言葉、真剣さで受け止め方が変わります。  . 

   怒りとは・・・・不快、不満の気持ちを外に表す。 腹を立てる。 立腹する。 怒る。・・・感情だけで怒る。

   叱りとは・・・祈りの言葉である。・・・相手の反省、成長を願う祈りの気持ちがある。

                    
さあ、怒りではなく叱れる人を、みんなで増やそう。

   平成25年6月16日発信

   改革集団・・・・三好の会

    「三好の会」誕生秘話・・・・それは三野町太刀野にある松尾神社の隣家の落ち葉被害の処理問題からです。

    隣の家屋所有者より年に一度、樋などに堆積した落ち葉を撤去して欲しいと言った.要望です。

    神社の所有は太刀野地区の財産区です。 財産区というのは地方自治法による特別地方公共団体です。

    三好市の場合は俵市長が管理責任者です。 太刀野財産区は、区議会を設けて議員12名が運営に当たっています。

    前述の落ち葉撤去の申し入れに対し、区議会の議決で前例がないので出来ないとの回答でした。  再三再四の話し合いを

    しましたが答えは変わりませんでした。  そこで管理者たる俵市長に内容証明郵便で善処を求めましたが、答えは松尾神社

    は松尾神社の財産であり三好市は関与できませんとの迷回答でした。  法律の素人に対する答えなら通用するかもしれま

    せんが市民を冒涜するような答えです。   知って市民を騙そうとしたのか? 法律に無知だったのか? 何れにしても市長..

    失格です。  監査請求の結果、市長自ら神社の修繕工事契約を行ったり、飲食費を負担させたり、神主に多額の公金を支.

    払ったり・・・ 憲法違反(政教分離20条、89条)のオンパレードでした。    このようなレベルでも市長は務まるのです。

    だが市民は不幸です。  なぜか、法律知識も、経営感覚もなし、あるのは天から降ってくる税金(借金の塊)を、無駄に使う事

    だけです。  これなら子供にだって出来ます。  リーダーに求められるのは知力、先見力、決断力、そして不退転の決意です。

    辞任前に無駄な多目的ホールの設計費を発注する行為は、常識では考えられません。  俵市政の7年3ヶ月は功なくして罪

    が目立った失われた7年余りでした。  このような事がきっかけで故郷再生を決意し、「三好の会」は誕生しました。

    今度こそ、候補予定者の資質を吟味して、旧池田町役場の出身者、馴れ合い順送りを断ち、今度こそ真のリーダーを選ぼうで

    はありませんか


    平成25年6月16日発信

   10項目・・・・改革請負人の約束

    大きな予算を必要としなくても出来ることはある。 誰もが地域社会に貢献したいと思っている。  行政は、その手助けをする。

    行政だけでは出来えない。・・・民力の結集こそ三好再生の道

    1)お元気ですか?・・・・・・・・・・・・・ご高齢者世帯の、お宅には安心コール(電話)いたします。
    2)看護師による見守り隊・・・・・・・元看護師さんの協力を得ながら、ご高齢者世帯を対象に簡単な問診、血圧測定などを行う。
    3)学力向上のための無料塾・・・・ 元教師さんの協力を得ながら小中高の学力向上を図ります。
    4)体育教室開催・・・・・・・・・・・・・・上級コーチの適正な指導によるスポーツ振興と心身の向上を図ります。
    5)幼老交流・・・・・・・・・・・・・・・・・・高齢者の方には学校での道徳教育に参加していただき、社会への貢献を実感していただくと
                         共に、子供たちの道徳心を育てる。  また、高齢者の子供の頃の遊びなどを教える。
    6)自然の利用と交流・・・・・・・・・・・田んぼでゴルフ、野外でカラオケ、河原でバーベキュー、など老若男女(老いも若きも)の方々
                         の交流イベントを開催して地域の義と絆を高めます。
    7)廃校校舎の利用.・・・・・・・・・・・・お金を掛けずに校舎を作業場などに利用し、新たな特産品を市民の皆さんと共に、創意工夫
                         で創出ます。
    8)観光開発・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 自然と温泉、山河、温かい人々、気候風土を生かした新たな観光資源の開発。
    9)健康ランド・・・・・・・・・・・・・・・・・ お金を掛けずに自然の恵みで健康促進させます。  自然栽培した薬草、根菜類と温泉療法で
                         アジアや都会の人々の短期、長期の湯治客を呼び込みます。
   10)生産から販売まで・・・・・・・・・・・地場特産品、農産物などは生産、加工、販売までを行う三好株式会社構想で国内及び大都市圏
                         アジアへ積極.を販売を行います。


   平成25年6月15日発信

   お約束・・・・実現してこそ、お約束

    過去及び現在の議員、市長さんは、お役に立ちましたか? 報酬は税金で支払らわれています。   私は市長、議会のあり方は.

    下記のように考えています。  「民、有りて、官あり」すなわち市民の支持があってこそ官が存在する価値がある。 

    株式会社とは、多くの株主の大切な、お金で株を買って(投資)もらい、その資金で物やサービスを提供して利益を得て株主に

    配当を行う。  株式会社は、株主、社員、取締役、代表取締役(会長・社長)で構成される。   年に一度は株主総会を開催し、

    業績報告と来期の経営方針を株主に報告して信を問う。   不祥事、経営不振等の問題があれば責任を問われ辞任、場合に

    よっては損害賠償を提起される。   株主は大切な、お金を預け経営を任せている立場からすれば当然である。

    他方、官はどうだろうか。    借金を積み重ね報酬は高止まり、リストラはなし、責任もなし、なぜか総会で責任追及されるシス

    テムもない。    これでは緊張感もでない。  私は市長は社長、議員は取締役、職員は社員、市民は株主だと考えています。 

    年に一度、市民参加の総会を開催し、市民の皆さんの評価を受ける。   責任の政治・・・経営感覚を磨くことである。  能力の

    .ない経営者(市長、議員)が4年間も居座ることは市民にとって.不幸である。  本日、またもや前副市長の出馬予定が徳島新聞

    報道されている。    もうコメントはしない。.   私が敢えてしなくても聡明な市民の皆さんが判断するでしょう。  はっきりしてる

    のは民で育った人間にしか改革は出来ない。  過去市政に係っていたこと。  育った(仕事上)環境が染みついている。  
    
    このような人間では民間では通用しない。    日進月歩から分進時歩の時代・・・民間企業は熾烈な競争をしている。 

    負ければ淘汰される。  世界ブランド・メイドインジャパンの代表各パナソニック、ソニー、シャープの現状を見て厳しさを思う。

    官だけが旧態然では申し訳ないと思はないのだろうか?    会社の再建では経営陣を入れ替える。   在職中に好業績を残した

    人間にしか再登板の機会はない。  官は税金で報酬が支払われる。  この事を自問自答して決断を望む。  市長、議員の報酬は

    総会で市民の皆さんに提案し、賛否を得るシステムを提案したいと考える。    公職は奉仕者であり、金儲けの手段ではない。 
     


   平成25年6月14日発信

   市民の皆さんへ・・・・主権は市民

   合併後も人口が減り続け過疎化は進み耕作地は荒れ、農家の後継者は減る一方です。

   国から補助金をもらい残りは借金で公共事業を行う。   このようなパターンで借金が積み上がる。

   なぜ、このような事が起こるのか?  答えは、借金に.責任を持たなくていいからです。   予算を組み、議会に諮る・・・

   形式的審議でフリーパス・・・誰にも責任がない。  言葉だけで財政再建と言いながら借金を重ねる。   

   言行不一致のパフォーマンスの結果である。  私たち民間人とは住む世界が違っています。  旧役場、県議と言った

   村社会で過ごした方には、今更、三好の過疎化問題、観光に力を入れるなんて発言は似合わない。   それじゃ、今ま

   で三好市(郡)の代表として何をしていましたかと問いかけたくなる。 今の時代は経営感覚のないリーダでは、改革は出

   来ない。  決して個人の批判をしている訳ではありません。   多目的ホールは立ち止まって考える・・・では今まで考

   えてなかったのか?  
私からは、お茶を濁す発言でしかない。    今の時代は風見鶏(風の吹く方向に向く)ではなく

   自身の信念を掲げ決断力のある強いリーダーが求められる。   決して誰がやっても同じではありません。 

   改革を具現化し、実行するため、やって来たのが民間の改革請負人です。

   私たちに私利私欲はありません。   市民の皆さんとの、お約束が実現して、笑顔が見たいのです。


   平成25年6月13日発信

   国も三好市も・・・・一時晴れ、その後曇りのち雷雨

   金融緩和のじゃぶじゃぶマネーで一時的に資金が株式投資に廻り、.株価の上昇を作為的にもたらし、投資ファンドが大儲け

   私の改新政経塾・.塾長の.時事放談で述べた通り日本から投機ファンドが逃げています。    デフレ.脱却の手法が違って

   います。  借金の世界No1の国が、国債を多量に発行し、.日銀が買い支えるなんて、投機筋の餌食です。  

   じゃぶじゃぶマネーで吊り上げた株価を売り抜け、今度は、大量に空売りを、あびせ株価を下げる。  下がった所で買い戻す。

   株取引の少しベテランなら、簡単に理解できる。   バブル崩壊後、失なわれた20年の無策の代償は、小手先の政策では解

   決しない。   解決方法は聖域(既得権益等)なき改革と規制緩和、成長分野への投資、また、改革の痛みを分かち合う事を

   国民も許容しなければならない。  公務員改革、議員定数削減など、まずは為政者が率先して痛みを甘受しなければならない。

   課題を先送りするような残された時間はない。  破綻すれば既得権益など瞬間に吹っ飛ぶのです。  後悔先に立たず・・・

   にならなければと思うこの頃である。   三好市の財政も大差ありません。  能力と実行力のあるリーダーを選ばなければ今

   までの繰り返しになります。
   

   今日は、こんな話もありました。 三好の会の二人の改革請負人について東京や大阪に住んでいた人間に田舎町の農家

   や地域の事情が分かるのか? と言った質問でした。  その方は、今までの農政に対する国会議員や市長の選挙の度に公約

   や演説で良いことは言うが、・・・・・政治に係わる者は平気で嘘を言う・・・不信感の塊。  私はこんな市民に誰がしたと心の中で

   叫びました。   また、田舎は地縁血縁の世界、友達、同級生・・・落下傘OOには不利・・・そうでしょう。 私も三野町で育ちま

   したので分かります。 でも地方が変わらなければ国は変わりません。 三好の会に参加して下さい。 案外やるかもよ!

   数年後には、市民の皆さんの笑顔をが見たいから・・・・自信があるから来るのです。   


   平成25年6月12日発信

   大阪でも途中下車辞任ありました。・・・そして落選

   人口7500人の小さな村の村会議員H氏の、お話です。   人気途中で村長選に辞任して出馬・・見事落選

   半年後の村会議員選挙に再び出馬・・見事に落選。  このレベルは批判するのも対象外

   世間でよくある,お話ですが本人は至って真面目に金儲けを考えているかも・・・どこかが違うと思うのが可笑しいのか?

   一度、ご本人にも聞いて見たいと思う。・・・・・いやいや、聞くのもこちらが、お恥ずかしい。

   平成25年6月11日発信

  公務員制度改革・・・新の目指す改革とは

   市民(国民)の皆さんに信頼されるサービスを提供できる集団 ・・・これがの組織改革

   まずは民間組織と公務員組織の根本的な違いは税を納める立場と税を使って社会的に必要な施策を行う立場がある。

   民間で.働く人も公務員の皆さんも自分の.給料は大切に使うと思います。  民間企業で働く方たちも、会社の、お金となると、

   自分の、お金のように節約をされていない方も見受けられます。        でも民間企業は利益が上がらず赤字が続くと

   倒産します。  他方、官はどうでしょう。    日本国のように1000兆円の借金を抱えても倒産していません。 大多数の国

   民は国は破綻しないと考えています。   果たして、そうでしょうか?   世界では一部のEUの国々が破綻予備群として、解

   決策を見いだせず先送りしています。  日本はGDP(500兆円)世界第3位の経済大国です。     借金は不名誉な世界

   No-1です。   このような規模の国が破綻.したら世界大恐慌になります。  そうならないために無駄を省き未来への投資

   が最優先です。  既得権益維持に邁進する方々も国が破綻しては全ては水の泡です。  バブル崩壊の比ではありません。

   話を元にもどしますが、公務員の皆さんは、一生懸命頑張っています。    皆さんの頑張りが生かせない組織体系が問題

   なのです。   官に居て民を思う・・・その心が生かせる組織に改革改善し、朱に交われば赤くなる、寄らば大樹の陰などと

   思ってはなりません。   議員、既得権益者からのプレッシャーもあるでしょう。 は理に適わない要望と言う名の圧力

   を拒否する勇気を応援します。      市民から信頼される組織へと変貌しましょう 
   

   平成25年6月11日

  初志貫徹・・・・どこかに消えた?市民の皆さんの判断は

  政治とは国民(市民)を導く羅針盤でなくてはならない。   ところが現実はどうだろう。  選挙の度、大なり小なり公約を

  掲げて選挙選を戦う。   だが就職試験よりはるかに低い倍率で当選します。   例えば就職試験は100人の採用に

  人気企業には何千人単位で希望者が志願する。    難関突破に知恵と汗で挑む。   それでも多くの人は目指す企業
  
  に入社出来ない。  一方、選挙の候補者の競争率は低い。  三好市は3名出て1名当選とか27名出て24名当選します。

  つまり、採用者たる市民には選ぶ権利が限定されており、選びたくなくても上から順に24名は当選します。   だから候補
  
  者自身が自ら、自問自答して自身の出来る範囲の公約を掲げ初志貫徹出来る人のみが立候補して欲しい。  仮にも11年

  の県議選挙に無投票で当選した人が、今度は市長選に人気途中で辞任して立候補する・・・正に波間を漂う枯れ落ち葉・・

  風の吹くまま流れ家業です。    無責任社会の象徴です。・・・子供の.教育にも悪影響をもたらします。  三好の流行語に

  辞任が流行語大賞にならなければいいが?   この県議は政治は家業・・・・初志貫徹なんて持ち合わせておりません。

  税金から報酬を得る政治家を目指す人は、私利私欲を捨て公に尽くす気構えがある事は絶対条件です。   途中辞任して

  少しでも報酬の多い方を選ぶ、この程度のレベルの方は公約なんて軽々しく言ってはなりません。 責任を果たさず途中下車

  すれば、責任放棄、民間企業なら再起不能です。     既得権益組織の.支援を受けては市民の立場には立てません。

  市民の皆さんの鉄槌を! そして新の目指す住みたい.町、日本一を、共に創り上げようではありませんか。.


   平成25年6月6日発信

  飛躍か衰退の道を歩むのか・・・選択は貴方です。

 今回の市長選は三好市にとって未来を占う選挙になるでしょう。 少子高齢化、農業の後継者不足、独居高齢者の増加

 雇用状況.など解決すべき課題は山積している。  国に任せ、委任された事務処理だけを行う行政機関であってはならない。

 市民の皆さんと共に、考え創造し、行動を起こさなければ衰退の道を辿る事となる。  人間に長所短所があるように三好市

 にも長所短所がある。  私は三好市は短所よりも長所が多いと思います。  都会にはない自然の山河が最大の長所です。

 農地、川、山、渓谷、輝く太陽、澄んだ空気、温泉、のどかな環境で育った人々、すべてが観光資源です。  借金で計画している

 音楽堂(多目的ホール)などよりも大自然を生かした野外コンサート、河原でバーベキュー、あゆの掴み取りなど季節にあった

 観光催しで観光客を増やす。  お金を掛けずに自然の恵みで地域の活性化を計る・・・知恵と汗が資本です。

 さらに、中央省庁との人脈.を生かし、地域の成長と所得を増やす成長戦略を推進いたします。
 
 「予算執行オンブズマン制度導入」* など新たな制度を提案し、無駄を省き成長への投資を通じて日本一住みよい三好を創る。

  予算執行オンブズマン制度とは・・・予算の執行前に第三者委員会(各地区の市民代表)による再評価を行う。

 

   平成25年6月4日発信

 真の政治家とは・・・辞任劇の裏側  

 俵三好市長.の辞任への道は平成23年12月末から始まりました。  世の中、何人にもチャンスは二度三度は訪れる。

 危機とて同じこと、一口言えば危機を危機と感じなかったことが・・・・・・となった。

 政治家は家業ではない。  政治家を志す以上は国家国民のため一命を投げ出す覚悟がなくてはならない。

 世襲も才能があれば否定はしないし、立候補すればいい。  職業の選択は自由だが、政治を職業、家業としてはならない。

 国民の財産、命を守り安全安心を託された聖職だと思う。  政治家の金にまつわるスキャンダルをマスコミ報道がある都度に思う。

 なぜ、このような人間が当選するのだろうか?     私は選挙制度に根本原因があると思う。  衆議員、参議員の国政を担う

 選挙が全国の小選挙区、比例代表より地域の代表として選ばれる。・・・ここが大問題である。 本来、外交、国政を担うべき国会議
 
 員が地元選挙区の利益ばかりに目を向け、また永田町では党利党略に走る。・・・国民不在の政争にはうんざりしている。

 地元は市町村長や地方議会議員に任せ、自らは国政(国家国民に奉仕)に邁進することが出来る選挙制度に変えることであろう。

 0増5減なんて小さな事より衆参の定数削減と公務員制度改革、統治機構改革、財政再建など、待ったなしの課題が山積しております。

 話を元に戻して、俵市長の投げ出し辞任により市長選挙が行なわれますが、現職県会議員が任期を放り出して、これまた県民市民
 不在の辞任をして立候補すると言う。  2011年の県議選の選挙公約は何処に消えたのか?  正に商売家業である

 辞任してまで出ていただかなくても、・・・・・・地方から国を変える・・礎となるのが民間の改革請負人です。

 自己の都合思惑で途中辞任の方や、元職,前職の方を、大多数の市民は望んでいません。  30億円の無駄なホール建設を真っ向から.

 反対する民間出身者が名乗りを上げる事を三好改新の会は期待しています。


   平成25年5月28日発信
1742名で変えられる  ・・・・・日本の政治・・市町村が動けば山が動く

 日本の市町村数は全国で(政令市20・一般市769・特別区23・町746・村184=1742)です。

 市長村長の1742名を国民、市町村民目線の代表を選べば国は変えられる。

 地方分権をパフォーマンスで語る一部の地方首長たち・・・・本気なら国民、市町村民と共に1742名の仲間を増やす

 努力をせよ。  既得権益者は自ら権益、権力は離さない。   民の力で勝ち取らなければならない。

 国民は公平に選挙権「1票」与えられているのに行使しない人がいる。  自ら
主権在民を放棄している方がいる。

 政治家(屋)は信用できないと言う。・・ならば信用できる人を、地域一丸となって選べばいい。

 世界一の借金大国・・子供や孫、その先の世代が負担する。   あなたは他人の借金の肩代わりを自ら進んで

 しますか?  昭和生まれの作った借金を平成生まれが背負わせられ高い税金を徴収されて払うのです。

 もうこれ以上はやめましょう。  
30億円の多目的ホール建設なんてとんでもない話です  誰かの金儲け?

現市長に借金だけ残されて退任されては次の市長、市民は迷惑至極です。

収入に応じた生活は最低限の条件です。  国も、市町村とて同じこと過去の箱もの行政の失敗を、デフレ脱却

とかの名目で異次元の金融緩和、財政出動等を行つている。  教訓が生かされない・・猿でも反省はします。

金(借金で手当)を出すより知恵を出せ・・知恵がなければ汗を出せ。  それも出来なきゃ退任せよ。   

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