三好を変える 改新が変える 未来のために! 三好株式会社構想 住んでよし 働いてよし 長生きしてよし
今ある三好の資源(産業、観光、人材)を最大限活用して、需要の多い大都市圏に販売攻勢をかけ・・三好の発展へと結びつける。
更に、得た利益を再投資して・・・発展-投資の好循環システムを創る。・・・・景気好循環説
池田駅前、銀座通り商店街と船井電気跡地(多目的ホールは凍結)の連携で三好の玄関口の再興を図る。 船井電気跡地の有効活用
(各種イベント開催)で観光客を呼び込み、市内の各観光地の客足を増やし、みやげ物販売と宿泊客の増加を図り、雇用を促進する。
この先頭に立つのが、市会議員と市役所内の「総合営業本部」である。
市役所内の事務的職員をスリム化し、総合営業本部へ職員を移し地域の観光、産業をサポートする。 市議会議員は職員と共に、大都
市圏へのPR、地域別販売戦略の責任者として、市職員と同じ勤務体系で三好大使を務める。
交付金、補助金などに頼る行政運営から自助努力で地域の発展へ結びつける・・・・大きな一歩としたい。
年に一度、株主総会で地域販売責任者である各議員は市民株主に対し成果報告をする。・・・・・・市民の評価を受ける。
報酬に見合った仕事は当たり前・・・・・・・税金で報酬を得る仕事にタブーはない。
40年余りの営業経験と培った人脈を駆使して故郷に恩返し、官民の活動をサポート致します。
三好株式会社構想は市民が一丸となり、一人ひとりが、自分が貢献できる範囲で何が出来るか考え行動することから始まります。
私たちみんなが、才能を等しく持っている訳ではありません。
でも、自分の才能を伸ばしていく機会は等しく与えられています。
試みるのに早過ぎるということはないのです。
中国、明代の思想家、王守仁が主張した実践論
知行合一・・・・・
<知識と行動が伴わない・・実践力不足>
魚は釣って与えるのではなく、釣り方を教える・・・・そうすれば自力で生きられる。
少しでも多くの自力で魚を釣れる人を増やす政策が肝要である。
一旦落ちた景気を引き揚げるのにどれだけの労力(金・時間)を要するのか・・・日本の現状と世界を見れば分かる。
自然には慣性の法則がある・・・止まる前に少しの力を加えれば物体は動き続ける。 景気とて同じ事、悪化する前
に 手を打ち、経済ルールを構築していれば、先進国の財政悪化は防げた。 過去の教訓が生かされてない。
財政破綻が先か、景気浮揚が先か? 金融緩和、公共事業だけでは従来と変わらない一時しのぎに終わる。
国は人、先進技術、老朽化した社会基盤、競争力向上への優先投資。 地方は地場産業育成、自然を生か
した観光など地域の個性、伝統をフル活用・・・・・日本の持てる力を総結集させる事で復活出来る。