時事通信
発信日 平成25年4月13日
悪い公共事業・・・・・\\\\無駄金

バラマキの典型・・・後継者もいないのに、ただのりの農家右向け右

自民党10年で200兆円・公明党10年で100兆円の国土強靭化事業を行い、金融緩和策で2%程度のインフレ目標とする。・・・財源は建設国債、日銀が買い支えると言う。
問題点・・・先行き不安で企業が設備投資するのか?
       公共事業だけでは、経済成長はない。・・・国債(借金)だけが残る。
課題・・・・・・
既得権益を排除し、成長分野への予算配分が出来るのか?
        ここで失敗したら、日本売りが始まる  
TPP・後継者問題などの諸問題を解決しなくて・・この事業は無駄使い(事例)
このような事業の判断?・・・・三野町
農業用配水パイプライン設置工事費に
約1、5億の巨費が・・・・
現在、水田の水入れは当番制で、耕作期間中(約4ヶ月)70万円で行われている。
後継者問題、TPP問題、農業の将来等
課題も解決せず、予算ありきで進める。
現在の水入れ
費用70万円/年の220年分を投じる必要性を、納税者に説明できるのか?・・・このような事業の積み重ねは財政破綻の道へと進む。

     公開討論開催申し入れ済
人も適材適所のように農地も同じ、傾斜地には太陽光発電などを設置し、
所得の向上を図る政策が、利益を生み農業再生の道になる。
無駄な事業は砂漠に水をまくのと同じ、このような優先順位が低い事業は凍結し、今、やるべき事がある
 費用対効果も考えず、なんでも補助金、交付金ありきの

バラマキでは先がない。